Plain Life ふりだしにもどる

長い専業主婦時代を経てアラフィフで離婚 予定は未定の人生展開中

お金がかからない晴れた日の心地良い時間の作り方

 

f:id:plainlife:20170820105753j:plain

この夏は無職で乗り切ることにしたので、

元々余裕がない上に より一層お金は無いのですが、

時間はあるので地味な日常生活を心地よく過ごすことにしています。

 

 

www.plainlife50.com

 

まだまだ大阪は暑い日が続いていますが、

朝晩が少し過ごしやすくなったので

晴れた日を楽しむ心の余裕が少し出てきました。

せっかくなので私にとってお金がかからない心地よい時間を、

つくってみることにしました。

  

なんて書くと手間がかかることのようですが何てことはないのです。

ピカピカに晴れた日に、寝具をベランダに干して、

シーツ・布団カバー(今は夏なのでタオルケット)・枕カバー・パジャマ等を

洗濯して太陽の陽をたくさん浴びるように干すだけなのです。

そして陽が沈む前に取り入れます。

 

入浴後、洗い立てのタオルで体を拭いて、

洗い立てのパジャマを着て、

洗い立ての寝具で寝るのが私にとってとても心地よい大好きな時間です。

太陽が当たった洗濯物の匂いが大好きでとても癒されるからです。

 

そしてゴロゴロしながら本読んだりスマホをいじったりしてるときは

私にとってかなり至福の時なのです。

 

先日、東京の友達と久しぶりに電話で話しました。

東京は今月に入ってずっと天候が冴えないそうです。

涼しいけど なんだか調子が悪くなるって言ってました。

暑い日が続くのもウンザリですが、

ジメジメした日が続くのはもっと堪えるかもしれません。

太陽の恵みに感謝です。

 

この友達、ときどき

今月の中旬ごろ都合が良ければ電話でお喋りしない?

って感じで連絡をくれます。

私には誰かと電話でお喋りするという発想がないので

なんだかとても新鮮に感じます。

 

写真の羊は保冷剤をお腹に保冷剤が入るようにつくられている枕です。

 

応援していただけたらとても嬉しいです。



最後までお読みいただきありがとうございました。