Plain Life ふりだしにもどる

長い専業主婦時代を経てアラフィフで離婚 予定は未定の人生展開中

実家に帰省して毎回思うこと

f:id:plainlife:20190114211828j:plain

体調が整ってきたので週末を利用して、

久しぶりに実家へ行ってきました。

1年以上ぶりです。

 

両親は歩く速度が遅くなっていたり、

少し腰が丸くなったように思われたりはしましたが、

とても元気な様子でホッとしました。

 

もうすぐ90歳になる父は、

電気カーペットの上で昼寝をしている時間が至福の時間だそうです。

 

それにしても2人ともよく寝るのです。

昼食後に2時間弱。

夕食後に2時間弱。

それから23時頃に起き上がって入浴。

深夜過ぎに寝て、

7時ごろ起きるという生活。

健康の秘訣は10時間以上の睡眠とのことです。

 

年を取るとぐっすり眠ることができないという方が多い中、

幸せなことだと思います。

 

それにしても生活のリズムが違いすぎるので、

何らかの事情がない限り同居するのは避けたほうが

お互いのためだと感じています。

 

何らかの事情として考えられるのは、

親の介護ですが、

私が生活に行き詰まり家賃の支払いが難しくなり、

同居させていただき、

親にとって快適な生活リズムを崩すようなことだけは避けなければ!

と帰省のたびに思っています。

 

応援していただけたらとても嬉しいです。              



 

最後までお読みいただきありがとうございました。