Plain Life ふりだしにもどる

長い専業主婦時代を経てアラフィフで離婚 予定は未定の人生展開中

帰り際の恐ろしい瞬間

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社員として、仕事をしていた時はともかく、

派遣社員として働き始めてからは、

残業は忙しく残業の依頼があった場合、

都合が合えばするという認識で仕事をしてきました。

 

朝、今日はとても忙しいので残業ができる人はお願いします。

とか、

定時になった時点で、残業ができる人はお願いします。

という声掛けがあり、

都合が悪くなければなるべく残業するという感じです。

 

今、勤務しているところは、定時になっても

おかまいなく仕事は続きます。

どうしても用事があるときは、

朝一番に〇時に帰らせてくださいと声をかけていなくては

とてもではないけれど帰れません。

 

1時間程度残業をして帰る人と、

延々とする人がいる中、

私は1時間半前後して帰るのですが、

 

そろそろ帰ります。

と声をかけたあとになんとも恐ろしい瞬間がやってきます。

 

わかりました。お疲れ様。

と答える前に、一瞬時が止まったように

顔を睨みつけられるのです。

(おそらく気のせいではないと思う。)

その間、動揺しないで

彼女の顔から眼を逸らさないようにしていますが、

なんとも恐ろしく気分が悪い瞬間です。

 

この会社がそうなのか?

この部がそうなのか?

今度さりげなく確かめてみたいと思っています。

 

それにしても私のようなシニアの派遣がたくさんいる職場は、

人気がないというか

定着率の悪い

労働環境が良いとは言い難い会社が多いようですね。

 

このような職場で仕事をするなら、

せめて半日もしくは週3~4の仕事にしたいものです。

  

   

  

 

 今日は夕方から保存食をつくったりしました。

先週は、ご飯を炊くのが面倒になってしまって

1回だけお弁当を持参しませんでした。

 

今週は3連休を励みに頑張ります!

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。