Plain Life ふりだしにもどる

長い専業主婦時代を経てアラフィフで離婚 予定は未定の人生展開中

最後に友達と同じ部屋で寝たのはいつだろう

 

キッシュ

この3連休、娘の友達が泊りに来ていました。

 

2人でPCしたり

マンガ読んだり

花火したり

買い物へ行って料理したり、

なんだかゆったりとても楽しそうでした。

 

私は高校生のころ、

海の近くに住んでいる友人の家に

そこでお祭りが開催されるのに合わせて

泊り行くのが夏休みの楽しみでした。

 

昼間、海に行ってぷかぷか浮き輪で海に浮いて

夜はお祭りに行って、

友人宅に戻って寝転がっておしゃべりして、

寝坊して朝ご飯をいただいて昼過ぎに帰ります。

そしてその夏中に我が家へも1泊その友達が遊びに来るのです。

 

高校を卒業後、一人暮らしを始めました。

親しい友人は家に呼んで

いっしょに適当な食事をして

いっしょに狭い部屋で寝ていました。

 

大人になると、いつのまにか

友達が泊まりに来ても行っても

泊まってもらう部屋を用意して

別々に寝るようになります。

 

最後に友達と同じ部屋で寝たのはいつなのか

考えてみたけれどまったく思い出せません。

 

年をとるといびきとか

夜中トイレに行くとか

睡眠に入るまでのルーティンなど

人それぞれいろいろあって

別々に寝るほうが落ち着くようになるのでしょうね。

 

若いころ、友人とたいした目的もなく

たわいのないおしゃべりをしながら

狭い部屋でダラダラ一緒に過ごしたことは

大切な思い出です。

 

写真は娘が友達が来た日に用意したキッシュと、

両親が送ってくれた葡萄と

娘の友達のお土産のクッキーです。

 

2人が作った餃子や

とびきり美味しいコーヒーゼリー

いただきました。

 

www.plainlife50.com

 

ちょっと甘いもの食べすぎです。

 

   

 

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