Plain Life ふりだしにもどる

長い専業主婦時代を経てアラフィフで離婚 予定は未定の人生展開中

レイチェルのスウェーデンのキッチンの話をするとパンズじゃないの?と言われた

 

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最近、録画をしているテレビ番組の中のひとつが

NHKレイチェルのスウェーデンのキッチンです。

 

www4.nhk.or.jp

 

以前、元気はつらつなレイチェルが、

センスの良いパリの小さなキッチンで料理をしていた

パリの小さなキッチンはよく見ていました。

 

最近、たまたまテレビをつけて

レイチェルがノルウェーで暮らしていることを知りました。

 

そのノルウェーのコテージが

絵本に出てくるように可愛らしく

見ているだけで癒されます。

 

そして相変わらず元気はつらつなレイチェルが、

素敵は広々としたキッチンで

彩り美しい料理を作る姿を見ていると、

とても元気なとても気持ちになります。

 

先週はバンズを使っての料理をしていました。

その話を娘にすると

 

バンズじゃなくてパンズじゃない!?

パンなんだから。

というではありませんか。

 

自信満々に言うので不安になって調べてみると、

やはりバンズで間違いなくて安心しました。

 

Wikipedia を読んで思わず笑ってしまいました↓

 

日本語には「バンズ」という複数形が定着しているが、英語の単数形は bun(バン)である。パンの一種であることから「パンズ」と誤認されることがある。

 

娘に言うとすごく驚いていて恥ずかしがっていました。

 

ダンガリーという少しデニムに似た薄い生地があります。

この布のことを私は20代半ばまで

タンガリーと思い違いしていたのです。

友人に指摘されたときは、

娘と同様、

友人が思い違いしているのではないかと思ったほどです。

 

あんがい まだまだ他にも

思い違いしていることあるような気がしています。 

 

それにしても数か月だけでも

緑に囲まれた静かな所で暮らせたら・・・

なんて妄想するだけで心が和みます。

 

   

 

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